孫の手
孫の手って何でしょう。
日本古来から伝わる背中を掻くアイテムってか。
孫がいたっていなくたって、背中が痒いことはあるんじゃないの?
それなのに、何で、孫の手っていう名前なの。
ええっと
非公式見解ですが、
年取ると、体中が痒くなるわけ。
今のボクみたいに。
毎年、十年か、もっとかわからないけど、冬は肌が痒い。
特に今年は酷い。
内科の医者に相談したら、なんてことない、マツキヨで保湿剤でも買えば、だって。
そんな酷い医者の言い方だったけど、薬局へ行くと痒み肌のパンフが目に入った。
原因は、
酒や香辛料。風呂で体を洗いすぎ。
エアコンやコタツ、電気毛布の掛けすぎ。汗。
マッタクそうだよな、と関心。
そして、最大原因は、年齢だそうです。
年が行くと、肌の保湿力が弱まり、痒みを覚えるのだそうです。
保湿剤だのあるんだそうだけど、結局は対策してない。
ホットカーペットの上に寝るのだけは止めた。
アルコールは飲まなければ、だいぶ楽。
風呂でゴシゴシ洗うのは控えめにする。
キヨがアトピーだったから、その傾向もあるのかもしれない。
ということで、
"孫の手"の私的見解でした。
25日
ミキの中学校オリエンテーションが中止。
これもインフルエンザのせい。
インフルエンザに2回罹る子がいて、42度だとか。
Bと新型は別々に罹ってもおかしくない。
まさか、Aと新型はありえないんだろうと思うが。
